平田溜池

2018/07/06

7/11、山形県河北町、平田溜池に行ってきました。


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直接ダムに車で行けるかどうかわからなかったので、今回は登山道を歩いて向かうことにしました。


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途中で案内図を発見。
無事に平田溜池に行けることを確認。


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あまり使われていない道なのか、草がボーボー。


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登山道を抜けたら見えてきたのは洪水吐*1。
地図を見ると洪水吐上がルートになっているようだ。
よく見ると四角い足場があります。
洪水吐の上を歩けるなんて不思議ですね。
越流時に来てみたいです。


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アースダム*2。


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ダム湖。


ちなみにトラックがここまで来ていたので、どうやら車でも行くことができるようです。
今度トライしてみます。

*1:洪水に対処するため設けられた放流設備

*2:おもに土を使って造られたダム、規模は小さく貯水池や調整池として使用されることが多い

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ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

自身のデスクトップはCore i3 2100にHD6870という骨董品に片足突っ込んでいるがそれでも31万のスコアは草不可避である。これを見ちゃうとたかだが7万だか8万のスコアの端末に8万円とか9万円とかなんなんだという印象だ。
どうしても高速なAndroid環境が欲しければAT互換機をエミュで動かした方が良いような感じがするところであった。(ネイティブなAndroid OSもあるんだっけか)

ところで昨日ミスドでMacBookを開くしたり顔がいたんだが、それってマッカー的にはどうなん?

自分のブログは書いてないけどはてなブログには毎日出現しているので!!!生きてます!!!!!!

なんも書くことなくて←

 

烏野1年可愛すぎてやばい

 

きめぇ丸

2018/04/09

最後に泣いた。
D
吹いた
D
というわけで寝る
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下のエントリで「家から一歩も出られない」とか書いたんですけど、出てきました!(笑)

昨日18日、SCRIPTのライブへ行ってきましたよ。も〜、大阪に来てくれたのが3年ぶりだから、生で見れたのも3年ぶりですよ! あの時、当日券で入って一番後ろで見てた時、お腹にいた子供は、もうしゃべりまくってます。ニューアルバム、

10strokes

10strokes

  • アーティスト: SCRIPT,渡邊崇尉,佐々木收
  • 出版社/メーカー: AFD RECORDS
  • 発売日: 2006/11/03
  • メディア: CD
  • クリック: 26回
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を発売してじきに手に入れたのですが、(プレシャスアルバムに代わって)かけっぱなしにしてたものだから、一緒に歌うし、「これはおさむくんのうたでしょ」と言うし。

FCを通して手に入れたチケットがすごいいい番号で、ライブハウスでは最前列に陣取ることができました。この距離でこれから2時間近く彼らを見れるとは、ドキドキよりも前に「私、大丈夫なんだろうか?」という不安が!?

(ツアー中につき、ネタバレ注意です!)


予定どおり6時開演、ステージが胸の位置くらいでけっこう高いんですけど、2mくらい先の目の前に、渡辺さんが!!! その右に収さんが!!! けど、そんなんでオロオロする暇もなく、次々にアルバムの曲、おなじみな曲、そして、聞いたことがない曲で攻めてくれて。しっかり見て、聞いて、ノって、踊って、叫んで、楽しんでやりました!!!

と、こんな調子で書いてると、昔、渾身の力を込めて書いていたMOON CHILD時代のライブレポートになってしまうので、(もったいないけど)やめときましょうか。

前日の福岡のことも話してましたが、そちらもとっても楽しんだみたいですよ(>しいたさん)。収さんの話では、こぶしをつきあげると天井に届きそうなほどの狭いところで、ステージも狭くて踊るスペースもなかったとか。でも、それはそれで楽しんだみたいです。一方、ここ大阪のライブハウスは地下吹き抜け(?)構造です。空間の中に3階、2階に相当する部分があるんです。「ここ気に入った」って言ってくれたからには、是非また、間をあけすぎずに来て欲しいものですね。

期待してた「陽のあたる場所」は、CDとは違ってやっぱり、生ならではのちょっと荒っぽい感じがまた良かったです。あと、おぉ!と思ったのは、インディーズなのに映画主題歌に抜擢されたあの「青春グローリー」とか、やっぱり好きな「Lost Generation」とか。今回のラインナップ、しっとり系(?)の歌が少なくて、そういうので泣きたかったなぁ〜っていう物足りなさもないわけではなかったですけど、いえ、ロックで攻めてくれて良かったですわ。

収さんの髪が長くなってたこと(扇風機からの春風にそよぐんだけど、それでも汗で顔にくっつく!)。渡辺さんの、話し声とは随分違う(高い)と改めて思ったあの歌声、歌い方。何にも期待してなかったけど、でも、もっともっと楽しみたいといろいろサービスしてくれたMC。などなど…

35になったって、平均年齢が高くたって、私らもみんな一緒ですよ。歌を聞きながら一緒に年月を重ねたことこそ大事にして、また一緒にいたいと。

しかし、近いのは良かったんだけど、とにかく上を向きっぱなしで首が疲れました! 最後、ダブルアンコールの後、やまない拍手でお二人、再度出てあいさつしてくださいました。嬉しいです。

聞いてて先に知ってたんですが、ライブの後、ニューアルバムを購入した人にはサイン&握手ということだったので…、悩んだ末に(2枚目)買ってしまいました。だって、本当に、このお二人に日頃の感謝の気持ちを直接伝え、コミュニケーションできるのはこの機会しかないと思って。

まずは収さんの目の前で。本当に3年ぶりなこと、そして、あの時お腹にいた子供は今、収さんの歌を一緒に歌っていることを伝えました。ちょっとびっくりしておられました。なので、折角なので、意表をついて、子供の名前を歌詞カードへのサインの上に書いてもらいました。だって、自分の名前は、ファンクラブから来る誕生日カードとかに今までいろいろ書いてもらってますから。二人の名前を言ったので「双子?」とか言われたんですけど、残念ながらそうではなくて。いつか是非、そうやってうちで歌っている子供たちと一緒にライブを見たい、と伝えてきました。そして握手。もう、「また3年後」なんて言わないでくださいよ。

次に渡辺さん。収さんとの子供の話を聞いてくれていました。でも、もう、私の口から出たのは「今日は本当に目の前で、ドキドキしました…」。それに対して、「僕もドキドキしました。毛穴が…」なんてご冗談を。毛穴はわかんなかったけど、ベースを弾く指の動き、目を閉じてリズムとメロディーを感じてらっしゃるところ、などなど、目の前ですっごくよくわかりました。そして、握手。この握手が、普通の手のひらをに握り合うのではなくって、親指どうしを握り合う…、何ていうんだろう? 仲間のような、同志のような、そんな気持ちのこもった握手で。偶然なのか渡辺さんの意志なのか、すごく嬉しくて、気持ちが引き締まりました。そして、「今度は是非、ファンクラブイベントで」と。

いやもう、今日、最前列目の前で見えたお二人は、10年前にテレビや大ステージの向こうでキラキラしていた憧れスターではなくて(そうでなくなったのは残念でもあるけど)、私達に歌を書いてくれる二人、それを聞いて楽しい私達、それを見て喜んでくれる二人…。うまく言えないけど、そんな仲間なんだということを、(勝手に)感じてしまいました。もう、ずっと応援しますわ。

『スマートフォンの形をしたガラケーが欲しいです!もちろん防水機能つきで!』

広瀬麻知子さん関連ツイート(動画、画像)Part240 です。

ひぐらし

2018/03/10

なうプレイ中。既にスピークイージーはかなりのメンバーに「キジルシ」と書かれています。鬼隠し編のエンディングも見てないのに。推理云々以前にサイコスリラーとしての出来がいいね。やっぱり文章で読ますなら文章が上手くないといけない。これだけ現象になるんだからそらま、上手いわな。面白いので続けまーす。
鬼隠し編終了。面白かった。綿流し編にすばやく動くぜ。